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つちぼとけ費用と申込について

つちぼとけは、うまいも下手もありません。
一心に心をこめて造仏致しました。

一体一体、手作りにて造仏しておりますので、同じものは2つとありません。
故人の人柄をお聞かせください。故人の為に心を込めて造仏させていただきます。

原則として、下記の2パターンを造仏します。それ以外の大きさや形を希望の場合は、お知らせください。


    
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祐心作 手元供養仏

            *手の形は合掌になります。
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三休作 手元供養仏

つちぼとけには、桐箱に入ってふたには、地蔵さんの絵と「ありがとう」の文字が書かれます。

希望の文字があれば、別の字をお書きします。例「感謝」「おかげさま」

ふたの裏には、故人の戒名や俗名 生年月日 没年月日をお書きします。

ご一緒に般若心経の経本とお念珠をお入れします。

裏側にお遺骨をお納めいたします。

上記費用には、開眼法要布施が含まれております。
仏作って魂入れずといわれるように、開眼するのが一般的ですので、原則開眼後にお渡ししております。
(菩提寺での開眼を行われる場合は、お知らせください。)

残りのお骨をお寺の合祀墓にて埋葬供養することもできます。合祀永代供養墓「ありが塔

葬儀・戒名・法事などのご相談は、NPOかけこみ相談センター へ


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